共テ6・7割 専門塾

最短最速で、共テ6・7割へ。全国どこからでも、共通テストで6・7割を目指す専門の短期集中オンライン塾

最短最速で、共テ6・7割へ。
全国どこからでも
最短・最速で共通テスト6割を目指す短期集中オンライン塾
実際に、この速さで上がっています。
英語リーディング2ヶ月で 33点UP
指導前(模試)
指導前の英語リーディング 40点
▶
指導後(自己採点)
指導後の英語リーディング 73点
40▶ 73点 / 100
英語リーディング1ヶ月半で 32点UP
指導前(模試)
指導前の英語リーディング 38点
▶
指導後(自己採点)
指導後の英語リーディング 70点
38▶ 70点 / 100

皆さん、突然ですが、

ここで質問です。

残り--日。最短・最速で6・7割を取りたいのに、
こんな遠回りをしていませんか
選択1独学で勉強する

独学は、いちばんの遠回りです。
最短・最速とは、正反対の道です。

  • 正しい順番が分からず間違った順番でしてしまう。
  • モチベーションが保てず、空白の日ができる。
  • 方向性に迷っている間に、1週間が溶ける。

なぜ、独学では
「最速」にならないのか

  1. 捨てる判断が、
    自分ではできない

    不安だから、全部やろうとしてしまいます。

    共通テストの出題範囲は、教科書にすると数百ページあります。
    これを残りの日数で全部やろうとすると、1単元に使えるのは数十分です。

    数十分では、できない問題ができるようにはなりません。
    結局どの単元も「目を通しただけ」で終わり、本番でどれも取れません。

    そして「捨てていい単元」は、自分の実力と志望校の配点を、両方わかっていないと決められません。
    これを受験生が一人で判断するのは、どう考えても無理があります。

    全部やろうとした人から、間に合わなくなります。

  2. やる順番を、
    自分では決められない

    同じ1時間でも、使う場所で伸び方がまったく違います。

    たとえば、単語が入っていない人が長文を100題解いても、点数はほとんど動きません。
    逆に、単語を2週間詰めるだけで、同じ長文が急に読めるようになります。

    つまり順番は、「今、何が足りていないか」を正確に診断できて初めて決まります。

    自分の弱点を自分で正しく診断できる受験生は、ほとんどいません。
    「できない気がする科目」と「実際に点を落としている科目」は、たいてい違うからです。

    診断を間違えた勉強は、やるほど遠ざかります。

  3. 止まっても、
    誰も気づかない

    サボっても、誰からも何も言われません。

    この時期、1日まるまる使えば10時間は勉強できます。
    1日サボれば、その10時間がそのまま消えます。

    しかも一度止まると、戻るのに数日かかります。
    失うのは、サボった1日だけでは済みません。

    取り返そうとすれば、翌日に20時間やるしかありません。
    そんなことは、できません。

    サボった1日は、二度と取り返せません。

独学で「いつか」届くことはあっても、
「最速で」届くことはありません。
これが、独学で勉強する受験生の
現実です。
受験で最も大切な
「時間」を失う
ことになります
残りの時間を、
遠回りに使わないでください。
選択2集団塾に通う

「集団塾に通おうかな」と
考えている方もいるかもしれません。
ですが、そこに最短・最速はありません。

なぜ、集団塾では
「最速」にならないのか

  1. カリキュラムを、
    あなた用に削れない

    集団塾のカリキュラムは、1年かけて全範囲を回す設計です。

    平均的な生徒に合わせて組まれているので、途中から入ると、終わった単元には戻れません。
    これから進む単元も、あなたに必要かどうかとは関係なく進みます。

    最速で6・7割を取る方法は、やる量を減らすことです。
    ですが集団塾には、あなたのために減らす判断をしてくれる人がいません。

    全員に同じ量を配る仕組みでは、最速になりません。

  2. 進度が、
    自分の速さで決まらない

    すでに取れている単元の解説を、黙って聞く時間が生まれます。

    90分の授業のうち、あなたに本当に必要な部分は20分かもしれません。
    残りの70分、あなたの点数は1点も動いていません。

    逆に、自分だけ分かっていない単元があっても、授業は止まってくれません。
    そこだけ置いていかれたまま、次の単元に進みます。

    速い人は待たされ、遅い人は置いていかれます。

  3. 授業以外の6日が、
    設計されていない

    週1〜2回の授業で進むのは、数時間分です。

    1週間は168時間あります。
    塾にいるのが3時間だとしたら、残りの165時間をどう使うかは、結局あなたが決めることになります。

    つまり1週間の大半は、独学と同じ状態です。
    さきほどの3つの問題が、そっくりそのまま残ります。

    授業の外が空いていては、何時間通っても同じです。

集団塾は「時間に余裕のある人」のための仕組みです。
残り日数が少ない人には、構造的に向いていません。
これでは、本番までに
全科目が終わりません。
そして

全員が同じスピードで進むため、
あなたに必要のない単元にも

同じ時間をかけることになります。
残り日数が限られている人ほど、
集団塾は向いていません。
選択3個別指導塾に通う

近所の個別指導塾に入ろうとしている方も、
そのやり方では最短・最速になりません。
今のままでは

  • 共通テストには間に合いません。

一般的な個別指導塾も、週1〜2回程度の授業しかありません。
残りの6日は、無計画のまま流れていくのです。

なぜ、個別指導では
「最速」にならないのか

  1. 「分からない」を
    教えるだけで終わる

    質問に答えてもらえるのは、ありがたいことです。

    ですがそれは、あなたが「分からない」と気づけた範囲の話です。

    共通テストで実際に落としているのは、
    解けたつもりで間違えた問題と、時間が足りずに手をつけられなかった問題です。

    この2つは、質問リストに上がってきません。
    本人が、問題だと思っていないからです。

    気づけていない失点は、質問しても埋まりません。

  2. 共通テストの形に、
    最適化されていない

    共通テストは、知識よりも処理速度で差がつく試験です。

    英語リーディングは80分で6,000語前後を読みます。
    学校の定期テストとは、求められている力がまるで違います。

    解く順番、迷った問題を切り捨てる基準、マークを戻すタイミング。
    ここまで決めておかないと、知識があっても点になりません。

    定期テストも二次試験も同じ先生が見ている塾で、
    ここまで設計してくれるところは、ほとんどありません。

    対策が共テ用でなければ、知識があっても落とします。

  3. 授業の日以外は、
    やはり自由

    週1〜2回、1回90分として、週3時間です。

    残りの165時間の使い方は、本人まかせになります。
    ここが埋まらない限り、通っていても1週間の大半は独学と変わりません。

    お金を払っている分、「やっている気」になれてしまう。
    それが、いちばん怖いところです。

    通っていることと、進んでいることは違います。

丁寧ではあっても、最速ではありません。
残り日数が限られている今は、丁寧さより速さです。
さらに
塾選びで本当に大切なのは
「最短ルートを引けるか」です。
  • 本番から逆算した計画を引いてくれるか
  • やらない単元まで決めてくれるか
  • 毎日の進み具合を見てくれるか

これが揃っているかどうかで、
同じ1日の価値が、何倍も変わります。

しかし

現実には、受験生のほとんどが
独学 集団授業 近所の個別指導塾
のいずれかで勉強しています。

今から最短で共通テスト利用で
志望校に合格したい方は、
無料説明会にお申し込みください。

無料説明会に申し込む オンライン・30〜60分・費用は一切かかりません

残り日数で6・7割に
最短・最速で届くために、

本当に必要なのは何か。

「そんな環境、近くにない」
「自分は地方に住んでいるから無理だ」
そう思った方もいるかもしれません。

だから、私たちは

共テ6・7割専門塾を
つくりました。

全国どこからでも、オンラインで。
残り日数を1日も無駄にせず、最短・最速で。

最短・最速で6・7割に届く

4つの理由

理由01

本番から逆算した
1日単位の学習計画

あなたは今日、
何をどこまでやるか決まっていますか?

その計画は、
本番から逆算して決まっていますか?

独学では、何から手をつけるべきか分かりません。
集団塾は、全員が同じカリキュラムです。
個別指導も、授業の日の指示だけです。

共テ6・7割専門塾では、はじめに志望校の配点と今の得点率を見て、
本番までにどこを、どこまで仕上げるかを決めます。

そこから逆算して、週ごと・日ごとに割り振ります。
「英単語をいつまでに何語」「数学のどの単元を何日で」まで、数字で決めます。

朝起きた時点で、今日やることが決まっています。
迷う時間も、順番を間違えてやり直す時間も、ゼロになります。

理由02

やらないことを先に決める。
だから、速い。

残りの日数で、
全範囲を完璧にできますか?

「捨てていい問題」がどれか、
もう決まっていますか?

独学では、怖くて何ひとつ捨てられません。
集団塾は、全員に同じ量をやらせます。
個別指導も、減らす判断まではしてくれません。

だから満点を狙う勉強のまま、時間切れになります。

6割・7割は、話がまったく別です。
各科目の基本から標準までを落とさないだけで、届きます。

共テ6・7割専門塾では、最初の面談で志望校の配点とあなたの失点を突き合わせて、
やらない単元を先に決めます。

手をつける範囲が半分になれば、1単元にかけられる時間は倍になります。
同じ日数でも、進む距離がまるで変わります。

理由03

サボらせないための
毎日の進捗管理

「明日からやろう」と思って、
そのまま1週間が過ぎたこと、
ありませんか?

独学は、サボっても誰にもバレません。
集団塾は、来たかどうかしか見ていません。
個別指導も、授業以外の6日は放置です。

サボれば、本来やれたはずの10時間がそのまま消えます。
それを取り返す日は、もう残っていません。

共テ6・7割専門塾では、毎日その日やったことを報告してもらいます。
報告が来なければ、その日のうちにこちらから連絡します。

人は、見られていると分かっていればサボりません。
やる気や意志の強さには、頼らせません。

「今日くらいいいか」が、
この塾では起きません。

1日の遅れが1週間の遅れに育つ前に、必ず引き戻します。

理由04

毎週の面談で
計画を更新し続ける

最初に立てた計画のまま、
最後まで走り切れると思いますか?

独学では、ズレたことに気づけません。
集団塾は、あなたに合わせて変えてくれません。
個別指導も、その日の質問に答えるだけです。

共テ6・7割専門塾では、毎週の面談で進み具合と点数の動きを確認します。

予定より早く終わった単元は次へ進めます。
つまずいた単元には時間を足します。
合っていない教材は、その場で替えます。

計画は、一度つくって終わりではありません。
毎週組み直すから、最後まで最短ルートを外しません。

料金

最短・最速で6・7割へ。

週1回
32,800円 / 月(税込)
  • 本番から逆算した1日単位の学習計画
  • 共通テストまでの戦略設計
  • 毎日の進捗管理
  • 毎週の面談(オンライン)

週2回以上・2教科以上をご希望の方は、
内容と料金を個別にご案内します。

回数・教科数について相談する

・入塾金 33,000円(初回のみ・税込)
・週2回以上、2教科以上をご希望の場合は個別にお見積もりします。
・受講期間は共通テスト当日までです。季節講習などの追加料金はありません。

共通テストが終わっても、
終わりじゃない。

共通テストのあとは、
志望校に特化した2次試験・個別試験の対策に
そのまま切り替えられます。
1月18日からすぐ始められるので、
共テ後に塾を探し直す時間を使わずに済みます。

続けて対策したい方は、
無料説明会でその旨をお伝えください。

入会を決める前に、まず

無料説明会

説明会で分かること

代表が1対1でお話しします。
塾の説明だけでなく、そのまま個別の学習相談もできます。

  • 残り日数で何割まで届くかを判定
  • 最短で届くために捨てるべき単元の洗い出し
  • 志望校の配点に応じた科目別の優先順位
  • 本番までの1日あたりの勉強量
  • 受験に関するあらゆる悩みの相談
所要時間30〜60分(話が終わり次第終了)
実施方法Google Meet(オンライン)
費用完全無料
参加者生徒のみ・保護者同伴・保護者のみ、いずれもOK
共テ6・7割専門塾/徹底管理塾
新潟大学専門塾 代表
春日 一心
代表 春日一心

よくある質問

今から始めて、本当に間に合いますか?
6割・7割が目標なら間に合います。この点数帯で必要なのは新しい知識を増やすことではなく、取れるはずの問題を落とさなくすることだからです。ここだけを最短で埋めにいきます。逆に、9割以上を目指す方には向きません。その場合は正直にお伝えします。
なぜ「最短」だと言えるんですか?
やらないことを先に決めるからです。多くの受験生は全範囲を均等に進めようとして、本番までに一周も終わりません。こちらは志望校の配点から逆算して、点にならない単元を最初に切り落とします。残った時間を、点になる場所だけに集中させる。これが6割・7割への最短ルートです。
今通っている塾を辞める必要はありますか?
ありません。共通テスト対策だけを上乗せする形で受講される方がほとんどです。今の塾の進度も踏まえたうえで、こちらの計画を組みます。
何割くらいから受講できますか?
入塾テストはありません。現在の得点率は問いませんが、1日に数時間の勉強時間を確保できることが条件です。短時間だけで点を上げる指導には対応していません。
オンラインだけで点数は上がりますか?
共通テストは奇問難問が出る試験ではないので、適切な対策を着実に進めれば対面でなくても上がります。オンラインの弱点は「サボってしまうこと」ですが、毎日の進捗管理でそこを潰しています。通塾時間がゼロになる分、勉強時間はむしろ増えます。
部活や学校行事との両立はできますか?
できます。学習時間も報告のタイミングもご自身の予定に合わせて設定できます。確保できる時間を前提に計画を組むので、無理な量は出しません。
月謝以外に追加料金はかかりますか?
入塾金(33,000円・初回のみ)以外の追加料金はありません。
季節講習もありません。
教材(参考書・問題集)はご自身でご用意いただきます。
共通テストが終わったあとはどうなりますか?
受講期間は共通テスト当日までです。2次試験の対策を続けたい方は、同じ運営の新潟大学専門塾へそのまま移っていただけます。もちろん、そこで終了していただいても構いません。
保護者だけで相談することもできますか?
可能です。生徒のみ・保護者同伴・保護者のみ、どの形でもお受けしています。

無料説明会の
お申し込み

30〜60分のオンライン説明会です。
残り日数での最短・最速ルートを、その場でご提案します。
当日・翌日のご希望にも対応しています。

入塾について必須

いただいた情報は、説明会のご連絡とそれに付随するご案内のみに使用します。第三者への提供はいたしません。

運営会社

会社名
株式会社Axiom
代表者
春日 一心
本社
新潟県新潟市西区五十嵐二の町8050番地
産学連携共同研究棟1号棟 NOT THE UNIVERSITY
事業所
新潟県新潟市西区寺尾西5-18-1
事業内容
オンライン・オフラインの塾運営
認定
新潟大学発ベンチャー
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